「イヤイヤ期」は英語で?自然な言い方3つ
いやいやき
2歳前後の子どもが何でも反抗・拒否する発達段階のこと。
自然な英語 3案
1. the terrible twosカジュアル
英語圏で最も定着している2歳児のイヤイヤ期を表す定番表現。
使う場面: 2歳児の育児の大変さをママ友や家族と話す時
2. temper tantrum phaseふつう
かんしゃくを起こしやすい時期を具体的に説明する表現。
使う場面: 子どものぐずりや癇癪の時期について説明する時
3. a defiant phaseビジネス
子どもが反抗的・拒否的になりやすい時期を客観的に説明する表現。
使う場面: 育児書やカウンセリング等で子どもの発達を語る時
会話例
A: My son says 'no' to literally everything lately. B: Sounds like he's officially entered the terrible twos!
A: 最近うちの息子、文字通り何にでも「いや」って言うの。 B: ついに本格的なイヤイヤ期に突入したみたいだね!
ありがちな間違い
✕ the no-no period
通じなくはないが慣用句としては使われない。
通じなくはないが慣用句としては使われない。
よくある質問
3歳のイヤイヤ期は何と呼びますか?
3歳の反抗期は韻を踏んで「the threenager」とよく呼ばれます。
4歳の反抗期にも呼び名はありますか?
4歳児は「the f**king fours」や「the four-nado」などと冗談交じりに言われます。
「癇癪(かんしゃく)を起こす」は英語で何と言いますか?
「throw a tantrum」や「have a meltdown」と表現します。
会話で「言えなかった表現」、次は言えるように。
日本語を入れるだけでAIが4トーンの英語+解説を返し、復習まで自動で回します。