「本題に入りましょう」は英語で?自然な言い方3つ
ほんだいにはいりましょう
雑談を切り上げて本来の議題に進む表現。
自然な英語 3案
1. Let's get down to business.ふつう
アイスブレイクを終えて本筋に入る定番イディオム。
使う場面: 雑談から会議の本題へ移行する時
2. Let's dive into the main topic.カジュアル
議論をテンポよく熱意を持って始める表現。
使う場面: 同僚とのブレインストーミングで
3. Shall we move on to the main agenda?ビジネス
丁寧に参加者の同意を取りながら本題へ移る表現。
使う場面: 社外との会議やフォーマルな場で
会話例
A: Alright, let's get down to business. How did the client meeting go? / B: It went very well.
A: さて、本題に入りましょう。クライアントとのミーティングはどうでしたか? / B: とてもうまくいきました。
ありがちな間違い
✕ Let's enter the main problem.
problemは厄介な問題を意味しenterとは結びつかない。
problemは厄介な問題を意味しenterとは結びつかない。
よくある質問
get down to business は失礼になりませんか?
ビジネスシーン全般で幅広く使われる標準的で自然なフレーズです。
司会者が丁寧に本題を始めたいときは?
Shall we start with our first agenda item? と言うと上品です。
dive into はどんなニュアンス?
深く掘り下げて議論を始めようという積極的なニュアンスを持ちます。
会話で「言えなかった表現」、次は言えるように。
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